今朝、祈っている間に、無原罪の聖母が私に現れ、天国へ連れて行ってくれました。
彼女は言いました、「ヴァレンティナ、最後の少しの供物を切望している魂がたくさんいます。」
無原罪の聖母はとても美しかった。一緒に天国の霊のために掃除しました。彼らが炭火から解放される手助けをしたんです。
彼女は言いました、「私たちがあなたを一人ぼっちにするなんて考えないでください、いつも一緒にいます。あなたは私たちの声を聞きますし、祈り、供物を捧げてくれるんです。忙しくて祈れなかったとしても、苦難を私たちに捧げてください。」
天国へ行くために待っている魂がたくさんいましたし、個別に無原罪の聖母と話していて、「もう少し供物さえあれば、あなたたちは天国へ行ける」と言っていたんです。
その後、私は天使と一緒に建物の中に入りました。
突然、無原罪の聖母が私の隣に現れました。彼女は白いベールを被り、薄青色のチュニックを着ていました。私たちの前に彼女の像がありました。
私がその像を見るように指示しながら、無原罪の聖母は言いました、「ヴァレンティナ、私のマントの中を見て。」
中を覗いてみると、鈍い灰色の羊毛らしく見えるものが入っていました。
私は言いました、「ああでも誰かそれがその中に入れたんですか?無原罪の聖母様、これはひどいです。」
彼女は、「これは私の無原罪の心にある苦しみなのよ。」と言いました。
私はすぐに像に行き、彼女の無原罪の心を塞いでいた灰色のウールを取り除きました。美しい花を彼女の像の前に置いて、聖母マリア様と我らが主イエス・キリストへの慰めとなり、すべてを見事にしました。また小さなリボンをつくり、それを彼女のマントにかけました。聖母マリア様は非常に喜び、幸せでした。
人々は祈り、我らが主イエス・キリストを侮辱することをやめる必要があります。
聖母マリア様は赤ちゃんのイエスを腕に抱いていたとき、突然二人とも私の腕の中に倒れ込みました。私は彼らを強く抱きしめ、慰めてあげましたが、彼らはとても悲しかったのです。その悲しさは彼らには圧倒的で、私の腕の中で崩れ落ちたのでした。
「可哀想な聖母マリア様と主イエス。」と言いました。
聖母マリア様は、「私の無原罪の心が勝利するでしょう、でも改悛が必要です。この世界はそんなに悪い状態なのよ。人々には信仰を持ち、悔い改めるように伝えて。」と言いました。
聖母マリア様は私にその言葉を繰り返し言いました。