「私はあなたがたの、肉体を持って生まれたイエスです。」
「今日は、天国のこの仕事やこれらのメッセージに対する不信仰を言うよりも、信じると言う方が難しいとあなたがたに伝えます。一般大衆について話しており、特にミッションへ最初に触れる人々についてです。不信者は理由を述べる必要がないことが多い一方で、信者はその主張を証明するように求められることが頻繁です。」
「これらのメッセージのために質問される際には、常に聖霊にお任せして真実を語ることを信じてください。信頼する方が平和と不信から生きるよりも容易です。」
「信頼している者は私の父の御心に住んでいます。信頼している者は神聖な天命の恩寵を待ち受けています。彼は静かに、平和のうちにおける天命的恩寵の働きを待っています。彼は希望の中で生きています。彼には恐れがないです。彼は真実を持っています。」