午前5時、私の母に聖母が現れ、私たち家族の土地にある泉を見せました。母はこの泉がどこにあるのか分からないと聖母にお伝えしましたが、聖父様ならよくご存知だと教えてくださいました。そして、その場所へ案内していただくようにお願いするよう言われました。
マリア・ド・カルモよ、あなたと夫、エドソンの3人で午後2時に泉に行きなさい。到着後、午後3時まで5分前に慈悲のロザリオを祈り始めるように。空のペットボトルを持っていきなさい。その後、私が何を望むか教えるでしょう。最後にエドソンにお任せし、泉から水を入れてもらいなさい。忘れないで:あなたと夫、そしてエドソンだけよ。
私は娘のケリーも連れて行けませんか?
いいえ。あなたと夫、それにエドソンの3人だけです!さあ、私の息子イエス様をお抱きになり、眠らせてあげなさい!...”
その時、聖母は赤ん坊のイエス様を私の
母親の腕に置かれました。そして彼女におっしゃいました:
「彼のためだけに、あなたの心はイエス様のみです」という賛美歌をお唱えなさい。いつもこの賛美歌をイエス様にお唱えしなさい。孤独な時には特に愛情を込めてもっと多くお唱えなさい、なぜなら彼は愛そのものだからです。地上でのあなたの人生全ての間、平和のためにロザリオを祈り続けなさい。特別はこの都市の司教と住民たち、そして夫の家族や親戚皆様のために。これが私の望みであり、ここにいるみんなへのメッセージです。出会う人々全てにお伝えください。私からの祝福を受け取りなさい:父と子と聖霊の名において。アーメン。アーメン。