アメリカ合衆国北リッジビルのモーリン・スウィーニー=カイルへのメッセージ

2014年1月17日金曜日

2014年1月17日(金)

米国オハイオ州ノースリッジビルでビジョンナリーのモーリン・スウィーニー=カイルに与えられた聖母マリアからのメッセージ

御母は言われました:「イエズスにお褒めあれ。」

「善を選ぶ自由を手放してはいけません。これは、独裁政権が良心に反対することを意味します。あなたの国では、この自由を守るために健全な法律と憲法という堅固な基盤が設定されています。しかし、今は個人の権利や憲法を尊重しない指導者たちがあり、罪を合法化する新しい法律をつくっています。」

「真理に生きる良心の人々は、悪を悪として責任を問う必要があります。もしあなたが悪と妥協しようとするなら、あなたは悪の道具となり、その結果として正義と不正義の間で曖昧さが生じます。この二つの間には灰色のラインなど存在しないのです。少しだけ正しいことも少しくらい悪いことはありません。例えば、避妊を支持しながら中絶に反対するなら、あなたは悪を選んでいるのです。もしあなたが隣人全員ではなく一部のみ愛そうとするならば、それでもまだ聖なる愛の中で生きてはいないでしょう。」

「私の子が戻られると、真理はすべての心に勝利を収めます。誰も権力欲や不寛容ではありません。各魂は自分の救いを選ぶことができます。悪は悪として見なされ、個人的な計画から排除されるでしょう。暗闇に隠されたものすべてが光の中に現れるのです。」

「私は今日あなたたちにこれらのことを伝えるのです。善を選ぶ神より与えられた権利を守り続けるために。」

出典: ➥ HolyLove.org

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