子供たちよ、無原罪のマリアは全ての人民の母であり、神の母であり、教会の母であり、天使の女王であり、罪人の助け手であり、地球上のすべての子どもたちに対して慈悲深い母である。見ろ、子供たちよ、今日は愛し、祝福するためにあなたがたのところへ来られたのだ。
子供たちよ、私の心には痛みがある!見ていないか?また別の紛争だ!どれだけ多くの子供が倒れなければならないのか?
アメリカとイスラエルに告げる:「止まれ!さらに多数の虐殺を犯さず、平和と愛のための世界を作り上げよ。爆弾や武器を禁止し、お互いを見つめ合え、兄弟姉妹として'見つめてみろ。もし誰かが苦しむべきなら、それは構わない。平和な世界はもっと大切だ。あなたたちの統治する人民の顔を見てごらん、彼らは神の子であり、君と同じように無垢だが一つだけ違いがある:君は悪魔の道を選んだ!」
私の子供たちよ、全ての人民が集まり祈りなさい!神父は怒っているぞ!
地上に来ようとしていたとき、悲しいと苦しみの声が聞こえました。「マリア、マリア、ちょっと私のところへおいで!」と言いました、「ここにいます、息子の父よ!」「マリア」と彼は苦しそうな調子で言いました、「地上から戻ったときに、また私のところに帰って来られるかい?はい、女よ、私の最も聖なる心を慰めてくれ。この地球での出来事のためにこんなにも苦しんでいるのだ!」
私は答えました:「はい、父よ、地上へ行きます。大きな声で再び叫びましょう、「戦争にはノー、平和にはイエス」そして戻り、私のすべての聖なる愛をもってあなたを支えるでしょう!」
これが天父との対話でした!
君たちも祈りとともに最上の父の最も聖なる心を支えてくれ!
父、子、そして聖霊に栄光あれ.
子供たちよ、母マリアはあなた全員を見て愛してきたのです。心から深く。
私はあなたを祝福します。
祈りなさい、祈りなさい、祈りなさい!
マドンナは白い服に青のマントをまとっており、頭には十二個の星からなる冠をつけていました。彼女の足元には黒い煙が立ち込めていた.